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2017.02.18スタッフ日記

「トリオ・デ・ふるさと」さん、ありがとうございました!


こんにちは。
長野県松本市大手にございます『複合福祉施設セントラル・ビオス』です。

本日はエントランスにてフォークコンサートが行なわれました。

演奏してくださったのは、
今回で3回目の来館となる『トリオ・デ・ふるさと』の皆さんです。

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本日は、ホテル玉之湯の住職...いえ、館主の山崎さんのお誕生日だったそうで、
そんな大切な日にセントラル・ビオスにお越しくださって感謝しております。

まず最初に演奏してくださったのは
40年ほど前のわさびーずの曲、「どうしても信濃ゆき」・・・懐かしい!
「ブルーシャトー」
「街の灯り」
「早春賦」
「どこかで春が」

・・・このあと、持ってきてくださった歌詞本の中から、お客様のリクエストに応えてくださいました。

「涙そうそう」
「あすという日が」
「高校三年生」
「花嫁」
「上を向いて歩こう」
「琵琶湖周航の歌」
「信州そば切り音頭」
「蘇州夜曲」
「愛燦々」

特に、グループの持ち歌である「信州そば切り音頭」は、はじめての生演奏で唄ってくださって感激しました!


今回は40名近いお客様にお越しいただき、大盛況のコンサートとなりました。

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ご存知の曲は一緒に唄いながら、唄えない方は体を揺らしながら、
皆様とても楽しい時間を過ごすことができました。
「トリオ・デ・ふるさと」の皆さん、本当にありがとうございました。


                               (Y)




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